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◆青森県世界遺産登録推進室からのお知らせ◆

縄文ブック」や「縄文土偶図鑑」、「縄文ZINE」、「どぐパン」などが誕生した「あおもりJOMONプロモーション企画運営業務」を今年度も実施!

縄文遺跡の保護意識の醸成及び世界遺産登録への気運を高めるため、縄文文化や縄文遺跡に対する県民の興味・関心を惹くような魅力ある斬新な企画提案を募集中。

*詳細は青森県世界遺産登録推進室のHP

◎当HPに昨年、仙台縄文塾で開催した東京大学大学院教授・辻 誠一郎氏による

講演「縄文文化と弥生文化、なぜ・どのように違うのか」を追加しました!

 

*注目の「海と火山と縄文人」講演内容も当サイトに掲載!

縄文ファイル227号

【縄文ファイル230号発行!】

  

三内丸山遺跡縄文時遊館リニューアル/青森県教育庁文化財保護課三内丸山遺跡保存活用推進室 

 

「北海道・北東北の縄文遺跡群」を世界遺産へ 「今年こそ国内推薦を!」関係者が気勢

 

平成29年度(2017)の三内丸山遺跡 遺跡の北端部を調査します/青森県教育庁文化財保護課三内丸山遺跡保存活用推進室 他

 

 

 


ワークショップ「縄文の”ポケモン”をつくろう!」参加者からの投稿!

◎縄文大祭典でのワークショップでの土偶作品をユニークな背景とともに撮影していただきました!

 

名前/ドグ子・ドグ太郎・ドグ次郎

年齢/23歳、11歳、7歳

青森県

コメント/

三内丸山遺跡の縄文のポケモンづくりワークショップで作った土偶を、マイ土器に盛ったパフェの周りに配置しましたドグ!
撮影に協力してくれたのは、平川市の白金珈琲さん。
土偶とカフェの素敵な出会い☆ドグ~!

 

☆その他、面白い写真をご紹介!

こちら

 


☆その他、面白い写真をご紹介!→ギャラリーはこちら

▲縄文の美景・絶景・珍景や土偶女子等、面白いはみだしネタを紹介→こちら


◆萩尾望都と縄文の世界 インタビュー

コミックエッセイ集『夢見るビーズ物語』(ポプラ社)の中に三内丸山遺跡が描かれているように、漫画家の萩尾望都さんは何度か三内丸山遺跡を見学されています。その萩尾さんに縄文文化についてお話をうかがいました。→こちら

萩尾望都の描く縄文人
萩尾望都の描く三内丸山遺跡

*当サイトのデザインの素材提供にも協力していただいております!



 

▼当サイトには講演の英訳ページもあります!


◎Face book ・ Twitterでも情報発信中!

ツイッター、フェイスブックから流れてくる縄文に関するトピックを随時、リアルタイムに表示しています。


◎みちのく銀行「CMの番組」(青森朝日放送)で紹介されました!

後半部分(2:45 )からがNPO法人三内丸山縄文発信の会事務局の紹介です

NPO法人三内丸山縄文発信の会では、会員を随時、募集しております。

●お問い合わせ先
NPO法人三内丸山縄文発信の会 事務局
 〒030-0861 青森市長島4-11-8
  TEL017-773-3477 FAX017-732-3545
公式ホームページ http://jomon-net.xsrv.jp/

◎入会についての詳細情報こちら