「くらし縄文人」紹介

縄文文化に関心を寄せ、暮らしを楽しんでいる方々を紹介!

◆「竪穴式住居とカレー」

 

コラムニスト・山田スイッチさん(青森県平川市在住)のコラム。ご自身の庭にある縄文式の竪穴住居にまつわるお話です。→こちら

 

◆「縄文塀と縄文食」

 

三内丸山縄文発信の会東京支部長・遠藤勝裕さんからの寄稿。お気に入りの「縄文塀」や無農薬での野菜づくりに関してのエピソードです。→こちら

◆「縄文スタイル in 千葉」

 

千葉県在住の三内丸山縄文発信の会会員大日向明子さんからの投稿。共感とつながりを大切にした「縄文スタイル」で行われる様々なイベントで思うことなどを寄せています。(絵画は美術家・宮下昌也さん作)→こちら

◆「くらし縄文人からこころ縄文人へ」

 

 茨城県利根町在住の三内丸山縄文発信の会会員の照井勝也さんからの寄稿。里山の植物や巨木、野鳥などの自然観察を、毎月地元の仲間と一緒に。→こちら 

◆「にわとこ」  

 

 青森県在住の三内丸山縄文発信の会会員の中村文子さんからの寄稿。東京大学の辻誠一郎先生の「にわとこで縄文人が酒を造っていた」に反応。にわとこを庭に植えてみた… →こちら

◆「私がめざす縄文的な生活」(その1)

 

縄文人の食べたものは、できるだけたくさんの種類を賞味したいと思っている「おかむらみちお」さんからの寄稿。昨年から今年にかけての成果は、ウバユリの球根、干したスベリヒユ、アマドコロの若芽茎、スッポンのフルコース。

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◆私がめざす縄文的な生活(その2)

 

引き続き、「おかむらみちお」さんからの寄稿。合理的・効率的に結果だけを求めるのではなく、時には回り道をしながら、時計を腕から外してできるだけ自分の生理時計にしたがって生きたいと願う気持ちを紹介。でもなかなか… →こちら

 

◆縄文のまちに暮らしてる。

 

青森県木造在住の川嶋大史さんからの寄稿。シャコチャンを町ぐるみで愛してやまない地元の様子などを綴っていただいています。木造駅舎の写真は圧倒的迫力!→こちら

 

◆2013年9月に開催された縄文大祭典で

自ら制作した縄文太鼓を演奏。

好評を博した方です!

第1回目の寄稿「縄文の時代から飲んでいる水を今も」

第2回目の寄稿「即席縄文太鼓」

 

会員さんの書籍・WEBの紹介ページ

ブログの紹介や太鼓の写真も掲載。

◆縄文人と石拾いに想いをはせて

 

青森県弘前市在住の作陶縄文人・鶴見弥生さんからの寄稿。亀ヶ岡遺跡の近くの海岸に行った時の様子、そこで見つけた黒曜石のことなどをつづる。

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◆縄文人ごっこ 

 

三内丸山遺跡内で行われるクラフト市『縄文楽らく市』の参加された坂本羊子さんからの寄稿。「縄文服着て参加しようよ」ということで、クラフト市の作品もさながら、形から入るべく材料を調達に行って作った好評の縄文服の様子など。

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◆縄文の心 再び                    新潟県西蒲原郡弥彦村在住の舘田修司さんかららの寄稿。子どもの頃に訪れた三内丸山遺跡の感動と同時に再び縄文の心に想いを馳せて。→こちら


◆ヒスイを求めて縄文丸木舟・日本海を行く!


ヒスイの勾玉が発掘された新潟県糸魚川市の姫川、桜町遺跡の縄文人・山本譲さんからの寄稿。丸木舟をみずからの手で作ってプロジェクトを成功させた様子をつづる。→こちら


◆縄文ロマンを探し求めて

さすらいの半縄文人・星名嶸駛さんからの寄稿。三内丸山遺跡などを訪れ、縄文服に関心を寄せ、現在、ボランティアとして縄文服の紹介を活動として展開。その様子を語る。→こちら


◆縄文人の手仕事に魅せられて

三内丸山ボランティアガイドの岩佐谷明子さんからの寄稿。縄文時代の出土品にふれているうちも興味がわいてきた縄文人の手仕事について語る。→こちら


◆縄文感謝の夏祭り

縄文の語り部縄文歌謡作詞家の佐藤良弘さんからの寄稿。縄文感謝の夏祭りを開催下際の感慨とその経緯などを語る。→こちら


◆縄文人って肉食中心?

「レストランテラ」のオーナーシェフ・田邊慎一郎さんからの寄稿。縄文人の食生活が意外にも肉食中心でなく、植物が多かったことへの驚きと感想を語る。→こちら


◆ともどもの旅

山梨県北杜市在住の塙喜一郎さんからの寄稿。旅した思い出にレプリカを求めて庭に飾り、地域の方と語り合う「お話会」を始めた経緯や縄文の魅力についてを語る。→こちら


◆縄文の祭祀場

青森市在住の後藤公司さんからの寄稿。祭祀場といわれる青森市の小牧野遺跡について語る。詳細→こちら


◆子供を想う縄文のこころ

青森市在住の後藤公司さんからの寄稿第2弾。北海道・東北等の遺跡などから出土した子供の手形・足形の付いた土版についてがテーマ。日頃、自分も子の親として生活している中で、縄文人にとっての『子孫を大切にするという心』について語る。

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◆土偶の可能性

コラムニスト山田スイッチさんからの寄稿。自らエントリーした土偶キャラ「どぐ子」が総選挙で3年連続、3位を獲得。その経験を通して、各地の土偶愛の強さについてお話していただきました。

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◆加曽利貝塚とかそらーず

千葉市在住のM.Kさんからの寄稿。加曽利貝塚の復元住居の前で青空ヨガをするなど楽しいイベントを主宰。加曽利貝塚のキャラクター「かそりーぬ」の写真も送っていただきました。「かそらーず」フェイスブックページでイベント参加者募集のよびかけもされています。

 

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◆縄文さんを尊敬する時

 

北海道函館市在住の真壁秀文さんからの寄稿。道南の森町で鷲ノ木遺跡の発掘が始まり、見学行った10年ほど前から3回目の探訪を経て、思うことなどを綴っていただきました。

 

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◆こころ縄文人の原点

発掘調査員を経て、現在、御所野縄文博物館で発掘友の会会員として、セカンドステージの「こころ縄文人」魂を燃やしつづけている桐生正一さん(岩手県滝沢市在住)からの寄稿第1弾。 

 

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ひとり縄文探検隊、遺跡が俺を呼んでいる

 

発掘調査員を経て、現在、御所野縄文博物館で発掘友の会会員として、セカンドステージの「こころ縄文人」魂を燃やしつづけている桐生正一さん(岩手県滝沢市在住)からの寄稿第2弾。 

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