全国イベント・講座情報

三内丸山遺跡情報

 

●三内丸山遺跡

TEL017―781―6078(三内丸山遺跡縄文時遊館)

【企画展「第40次発掘調査最新情報展―遺跡北端部の発掘―」】

【日時】3月11日(土)~9月3日(日)

【縄文夏祭り】

【日時】8月11日(金)・12日(土)

【さんまる縄文体験】(要申込み)

【対象】小学3年生以上(小学3・4年生は大人の同伴が必要) いずれも先着順

〈遺跡を守ろう②!縄文の木にプレートをつけて、外来種の木を伐採しよう〉

 縄文の木にネームプレートを取り付け、遺跡内にある外来種のニセアカシアの木を石斧で伐採する。

【日時】7月8日(土)10時~12時

【定員】30人 ※6月17日開催の「①縄文の木を観察してプレートを作ろう」に参加した方

【募集期間】5月17日(水)~6月16日(金)

〈やってみよう!土器作り〉

 粘土で縄文土器と土偶を作り、野焼きをする。野焼きの間は木の実の採集体験をする。

【日時】①7月15日(土)10時~15時、②9月2日(土)10時~15時

【講師】誉田実氏(陸奥美窯)

【定員】20人 ※①②両方に参加可能な方

【募集期間】5月17日(水)~7月14日(金)

〈体験!発掘調査〉

 1時間程度、遺跡内で発掘作業を体験する。

【日時】8月1日(火)①10時~、②10時30分~、③11時~

【定員】各回10人

【募集期間】5月17日(水)~7月31日(月)

〈土偶のレプリカを作ろう〉

 土偶の複製品を作る。

【日時】8月5日(土)10時~16時

【講師】堀江武史氏(府中工房)

【定員】15人

【募集期間】5月17日(水)~8月4日(金)

【さんまる縄文学講座】(要申込み)

【時間】10時~11時30分

【対象】高校生以上(一部の回のみの受講も可)

【定員】各回40人(先着順)

【募集開始】5月8日(月)~

〈第4回 ここまで分かった三内丸山遺跡―土坑墓と道路跡―〉

 総括報告書をもとに、検出された土坑墓と道路跡について解説。

【日時】7月22日(土)

【講師】文化財保護課職員

〈第5回 ここまで分かった三内丸山遺跡―盛土―〉

 総括報告書をもとに、検出された盛土について解説。

【日時】8月26日(土)

【講師】文化財保護課職員

〈第6回 企画展2〉

 企画展について詳しく解説し、当日から開催の企画展示の前でギャラリートークを行う。

【日時】9月16日(土)

【講師】文化財保護課職員

【平成29年度三内丸山遺跡発掘現場公開】

 公開日の11時から20分程度、調査担当者が現場案内「発掘調査ガイド」を行う。

【日時】7月3日(月)~9月15日(金)の平日9時~12時、13時~17時

※8月10日(木)・14日(月)・15日(火)は休止。雨天時など臨時に中止する場合あり。

【三内丸山応援隊体験工房】

 縄文ポシェット作り、編布(アンギン)作り、板状土偶作り、再生琥珀のペンダント作り、まが玉作り、ミニ土偶作り、組みひも作りの体験。料金はそれぞれかかる(220円~1080円)。

【受付時間】9時30分~、13時~

【三内丸山応援隊ボランティアガイド】

 事前予約不要。所要時間は1時間程度。1回目は9時15分スタート、2回目は10時、以降15時まで1時間おき。最終は16時から。

【集合場所】エントランスホールまたは時遊トンネル出口付近

 

 

博物館情報

 

●縄文の学び舎・小牧野館 青森市小牧野遺跡保護センター (青森県青森市)

TEL017―757―8665

【企画展「心躍るあおもり展―民俗行事のなかの衣装と小道具―」】

 青森市内のねぶた、獅子踊り等の衣装や小道具、資料などを展示。先着100名に、開催記念の高田獅子踊り(版画)ポストカードをプレゼント。

【日時】7月15日(土)~8月20日(日)9時~17時

〈ねぶたワークショップ〉

 青森ねぶた祭のオリジナルカラー腰鈴を作る。

【日時】7月16日(日)13時~16時(随時受け付け)

【定員】先着50人

【費用】500円

〈ねぶた囃子と登山囃子〉

【日時】8月11日(金・祝)13時~13時20分

【こまきのヴィレッジまつり】

 作(縄文時代や自然をテーマにしたワークショップ)、食(飲食コーナーでコーヒーやパンの販売)、音(DJ、アフリカン太鼓、ねぶた囃子・登山囃子、アコースティックギターの演奏)、伝(高田ねぶたの映像等の展示)、学(土器作りと縄文射的ほか)、遊(スポーツ鬼ごっこ体験会)の6つのサークルで縄文を楽しむ。

【日時】8月11日(金・祝)

【企画展「名品・珍品だよ!全員集合 ―三戸地方を中心とした縄文時代の資料展示―」】

【日時】9月17日(日)~10月9日(月・祝)9時~17時

【カラフルオーブンねんど体験】

 随時受付。制作時間約30分、焼き時間20分。

【料金】350円

 

●八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館

 (青森県八戸市)

TEL0178―38―9511

【特別展「発掘された日本列島2017」】

 毎年、全国で8000件近くの発掘調査が行われている。その中から、近年発掘され、特に注目された出土品を中心に展示する全国巡回展。

【日時】8月5日(土)~9月18日(月・祝)

〈地域展「八戸の土偶」〉

【日時】8月5日(土)~9月18日(月・祝)

※地域展のみ無料

〈特別展ギャラリートーク〉

【日程】会期中の毎週土曜14時~15時30分、毎週日曜10時~・14時~ ※8月26日(土)は10時~11時30分

【講師】是川縄文館学芸員(土)、青森県埋蔵文化財調査センター専門職員(日)

〈特別展考古学講座「徹底解説!発掘された日本列島2017」〉(要申込み)

【日時】8月26日(土)14時~16時

【講師】川畑純氏(文化庁文化財部記念物課文部科学技官)

【定員】100人

【土曜日体験教室】(要申込み)

【材料費】200円

【定員】30人

〈合掌土偶作り教室〉

【日時】7月1日(土)9時30分~13時

〈シカの角でペンダント作り教室〉

【日時】9月16日(土)9時30分~13時

【是川縄文館考古学講座】(要申込み)

〈平泉から見た世界遺産〉

【日時】7月15日(土)14時~16時

【講師】八重樫忠郎氏(平泉町まちづくり推進課課長)

【対象】100人

【これかわ考古学クラブ(全6回)】

【日時】7月22日(土)、23日(日)、29日(土)、30日(日)、8月5日(土)、6日(日)10時~12時

【定員】中学生・高校生30人

【縄文の布を編む講座】

【日時】9月2日(土)9時30分~15時

【材料費】200円

【対象】30人

【これかわ縄文まつり】

 歌や踊りなどのステージ、弓矢体験はじめ縄文体験、お楽しみ抽選会が行われる。

【日時】8月20日(日)9時30分~15時

【日曜日縄文体験コーナー】

 火起こし、縄文土器の文様拓本、土製耳飾り作り、縄文の布を編む、縄文土偶作り、縄文土器作り、琥珀の勾玉作り、滑石の勾玉作り。粘土を使う体験については要相談。料金がかかるものもあり(100円~1000円)。

【期間】4月16日(日)~7月16日(日)、8月27日(日)~10月29日(日)の毎週日曜9時30分~16時

【夏休み縄文体験コーナー】

 内容は「日曜日縄文体験コーナー」と同じ。粘土を使った作品を夏休みの課題目的の方は、乾燥・焼き上げに一ヶ月以上かかる場合があるのでお早めに。

【日時】7月22日(土)~8月13日(日)の毎週土曜・日曜9時30分~16時

 

●岩手県立博物館(岩手県盛岡市)

TEL019―661―2831

【第68回企画展「遮光器土偶の世界」】

 土偶が日本一多い岩手県では遮光器土偶も同様。遮光器土偶を伝統や使用痕などさまざまな角度から検討し、用途解明に迫る。

【日時】6月3日(土)~8月20日(日)

〈展示解説会〉

【日時】7月30日(日)、8月6日(日)14時30分~15時30分

【対象】中学生以上

〈子ども展示解説会〉

【日時】8月1日(火)、8月11日(金・祝)10時30分~11時30分

〈土偶シンポジウム「土偶は壊す?壊さない?」〉

【日時】7月16日(日)13時30分~15時30分

【講師】小野美代子氏(元(公財)埼玉県埋蔵文化財調査事業団)

【県博日曜講座】

〈雨滝遺跡と雨滝論争〉

【日時】7月9日(日)13時30分~15時

【講師】丸山浩治氏(岩手県立博物館学芸員)

〈盛岡川目A遺跡・600点の土偶〉

【日時】7月23日(日)13時30分~15時

【講師】高木晃氏((公財)岩手県文化振興事業団埋蔵文化財センター) 

 

●盛岡市遺跡の学び館(岩手県盛岡市)

TEL019―635―6600

【テーマ展「土器と共に生きる―土器からよむ縄文人の手仕事―」】

【日時】6月3日(土)~9月24日(日)

【学芸講座「ガラス小玉の考古科学―西のガラスとアジアのガラス―」】

【日時】8月27日(日)13時30分~15時

【体験学習会「夏休み!古代体験ひろば」】

【日時】7月29日(土)、30日(日)、8月1日(火)~6日(日)10時~11時30分、13時~14時30分

【内容/費用/所要時間】勾玉づくり/300円/90~120分、土玉彩色/100円/30~40分、古代風ストラップ/100円/30分程度、火おこし/無料/20分以内、弓矢体験/無料/一人5投まで

【縄文ふれあいDAY】

【日時】毎月第2土曜10時~11時30分、13時~14時30分

【内容/費用/所要時間】土玉彩色/100円/30~40分、古代風ストラップ/100円/30分程度、拓本とり/100円/30分程度、古代のお守りネックレス作り/100円/30~40分

【限定企画】

 テーマ展に合わせ、縄文ストラップ作り、網代編みコースター作りを体験。材料費無料。

【日時】7~9月の第2・4土曜10時~11時30分、13時~14時30分

【体験学習会「考古学者になってみよう! 遺跡発掘体験」】(要申込み)

【日時】9月3日(日)

 

●御所野縄文博物館(岩手県一戸町)

TEL0195―32―2652

【光る泥団子をつくる(全2回)】

【日時】7月2日(日)・9日(日)10時~15時

【定員】20人

【参加費】600円

【いまだけ☆体験「シナノキまるごと体験」(全3回)】(要申込み)

【日時】2回目:8月20日(日)、3回目:9月3日(日)・10日(日) ※1回目は6月25日に終了

【対象】高校生以上10人

【費用】全工程参加2000円

【ハンカチの自然染め】

 7月はアカソ、8月は赤土、9月はクリを使う。

【日時】毎週土曜・日曜9時~15時

【体験料】1枚につき500円

【夏休みこども体験】

〈光る泥団子をつくる〉

【日時】7月29日(土)10時~12時

【定員】15人

【参加費】600円

〈縄文土器から植物をさがしてみよう〉

 土器から植物種子などのレプリカを採取して観察するほか、公園で植物の観察をする。

【日時】7月30日(日)9時30分~12時

【定員】10人

【参加費】150円

〈魚をつかまえて石器でさばいてみよう〉

【日時】8月5日(土)9時30分~13時

【定員】15人

【参加費】1200円(保険料含む)

〈昆虫たんけん隊〉

【日時】8月6日(日)16時~19時

【定員】20人

【参加費】150円(保険料)

【募集開始】7月4日(火)9時~

 

●大湯ストーンサークル館

(秋田県鹿角市)

TEL0186―37―3822

【ストーンサークル縄文祭】

 特別史跡「大湯環状列石」にちなみ、縄文焼き体験等ができるイベント。事前に製作した土器の野焼きを行うほか、勾玉づくりや弓矢体験などができる(一部有料)。また、当日は展示ホールを無料で見学できる。

【日時】8月27日(日)6時~15時30分

【内容】6時~11時/土器焼き、13時~15時30分/イベント等

 

●仙台市縄文の森広場(宮城県仙台市)

TEL022―307―5665

【夏のコーナー展示「仙山交流in高畠―押出遺跡と出土遺物―」】

【日時】7月15日(土)~10月22日(日)

【縄文夏まつり】

【日時】7月17日(月・祝)10時~15時

【週末体験講座「縄文生活体験」】(要申込み)

 縄文の森広場に復元した竪穴住居の内外で、火おこしや縄文スープづくりなど、実際に石器や土器を使って縄文人の生活を体験する。

【日時】7月22日(土)・8月26日(土)16時~19時30分、9月16日(土)15時~18時30分

【対象】20人(小学生は保護者も参加)

【費用】300円(食材持参のこと)

【申込み締切】7月開催は7月8日(土)、8月開催は8月12日(土)、9月開催は9月2日(土)まで

【つくって!縄文―夏休み特別イベント―】

【日時】8月5日(土)~7日(月)10時~15時

【夏休みこども考古学教室】(要申込み)

【日時】8月20日(日)10時~14時

【対象】小学生親子

【定員】20組

【申込み締切】8月6日(日)

 

●地底の森ミュージアム(宮城県仙台市)

TEL022―246―9153

【特別企画展「いにしえの木 林 森」】

 各地で見つかった埋没林と遺跡の調査から明らかになった木の利用方法から、人と森のかかわりを旧石器時代と縄文時代を中心に紹介。

【日時】7月21日(金)~9月24日(日)

〈記念講演会〉

【日時】8月19日(土)13時30分~15時30分

【会場】太白区中央市民センター大会議室(太白区長町5-3-2)

【定員】先着100人

〈ギャラリートーク〉

【日時】8月6日(土)14時~15時

【たのしい地底の森教室】

〈館長講座〉

【日時】7月9日(日)13時30分~15時

〈特別企画展関連イベント〉

【日時】7月23日(日)13時~15時

【狩人登場】

【日時】7月中旬~8月末 土曜日曜中心に登場

【七夕体験コーナー「石器で七夕の短冊をつくろう」】

【日時】8月6日(日)~8日(火)13時~15時

 

●奥松島縄文村歴史資料館

 (宮城県東松島市)

TEL0225―88―3927

【縄文教室(全3回)】

【日時】7月16日(日)土器作り、8月20日(日)野焼き、9月24日(日)縄文料理

【費用】中学生以上1500円、子ども1000円

【おいでよ、縄文村へ!】

 夏休み体験企画。縄文体験の他、日替わりメニューもある。13日は入館・体験無料。

【日時】8月12日(土)~15日(火)

 

●まほろん 福島県文化財センター白河館(福島県白河市)

TEL0248―21―0700

【企画展「編む・組む・削る―植物利用の技術史―」】

 福島の森林資源を利用した加工技術に焦点を当て、自然と伝統文化を保護する意義を探る。

【日時】6月24日(土)~8月27日(日)

〈文化財講演会〉

【日時】7月16日(日)10時~14時50分

【内容】10時~12時:佐々木由香氏(パレオ・ラボ統括部長)「縄文時代の植物資源利用」、13時~14時30分:本間宏氏(福島県文化財センター白河館職員)「奈良時代の木器生産遺跡」

【定員】先着60人

〈ギャラリートーク〉

【日時/内容】7月8日(土)14時30分~「遺跡から出土する編み組製品の見方」、8月19日(土)14時30分~「箕づくり技術」

〈文化財講座「縄文土器の年代と地域性」〉

【日時】8月26日(土)13時30分~15時30分

【講師】三浦武司氏(福島県文化財センター白河館職員)

〈上映会・無形の文化財研修「伝統技術を伝えるために」〉

【日時】7月1日(土)10時30分~15時20分

【内容】10時30分~12時:上映作品「木積の箕づくり」、13時~14時:講義「伝統技術を伝えるために」、14時10分~15時:講義「映像記録に基づく箕づくり再現」

【講師】大山孝正氏、國井秀紀氏(福島県文化財センター白河館職員)

【定員】60人

【実技講座「カラムシから布をつくろう」】

【日時】7月9日(日)10時~15時:刈取り、7月23日(日)10時~15時:糸作り、8月27日(日)10時~15時

【定員】16人(小学生以上、3年生以下は保護者の付き添いが必要)

【申込み開始】6月9日(金)~

 

各地の情報

 

●北海道洞爺湖町

【第9回とうや湖縄文まつり】

【日時】7月17日(月・祝)10時?14時

【内容】オープニングセレモニー、縄文演奏会、縄文体験(火おこし体験、やりなげ体験、鹿角クラフト、耳飾り作りなど)、縄文ミニゲーム(縄文フィッシング、弓矢でストラックアウト)、縄文選手権、もちまき大会など。

【会場】入江貝塚公園(雨天時は母と子の館)

【問合せ】洞爺湖町教育委員会社会教育課 TEL 0142-74-3010

 

●青森県内

【あおもりJOMONフェスタ】

 「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界遺産登録に向けて、縄文文化や縄文遺跡の価値・魅力を紹介するイベントを開催。「青森の縄文を知ろう!」「縄文を楽しもう!」「縄文人のものづくりを体験しよう!」の3つがテーマ。

【日時/会場】おいらせ会場:7月2日(日)9時~17時/おいらせ町イオンモール下田2Fイオンホール、青森会場:7月9日(日)10時~17時/青森市サンロード青森1Fサンホール、外ヶ浜会場:7月16日(日)外ヶ浜町蟹田漁港 ※外ヶ浜港まつり会場にブース出展

 

●青森県青森市

【夏休みに考古学者になろう! ―発掘調査・出土品整理・研究体験―】

【日時】7月26日(水)・27日(木)10時~16時(予定)

【内容と場所】26日/発掘体験 米山(2)遺跡(青森市宮田)を予定、27日/出土品整理・研究体験 青森県埋蔵文化財調査センター(青森市新城)

【定員】26日/児童・生徒とその保護者あわせて30人、27日/児童・生徒とその保護者あわせて50人

【参加費】無料

【募集締切】7月14日(金)

【申込み・問合せ】〒038-0042 青森市新城字天田内152-15 青森県埋蔵文化財調査センター「夏休みに考古学者になろう!」係

TEL 017-788-5701 FAX 017-788-5702

【HP】http://www.ao-maibun.jp/

 

注意事項:

日程は変更になる場合があります。お出かけまえに主催者にご確認ください。

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